滞在しながらエリアを楽しもう

超小型1人乗電気自動車で地域を廻る新しい旅のかたち

絶景×アトラクション ちゅらまーいHa:mo

超小型1人乗り電気自動車で地域を廻る新しい旅の楽しみ方
古い街並みが残るやんばる。福木並木のすじーぐゎー(路地裏)やちょっとした高台。ガイドブックには載っていない景色や、地元の人との触れ合い。すこし足を延ばして日帰りで離島めぐりができる伊江島へ。そんな旅を楽しみたい方にオススメなのが超小型1人乗りEVで地域を廻る「ちゅらまーいHa:mo」。一人でも、インカムで会話をしながらカップルやグループでも楽しめます。

ちゅらまーいHa:moの詳細はこちら

サービスステーション


羽地の駅(名護)
橋の駅リカリカワルミ(今帰仁)
琉宮城蝶々園、ホテルマハイナウェルネスリゾート(本部)
伊江港、YYY CLUB イエリゾート(伊江島)

お問い合わせは:090-6866-6305
※乗車には普通運転免許証が必要です。

【公式サイト】ちゅらまーいHa:mo

【公式サイトコース一覧】名護市・伊江島・今帰仁村・本部町コースをご紹介

【ガイドツアー】ジャングルコーヒー農園見学ツアー

超小型EV(1人乗り電気自動車)で行く! ジャングルコーヒー農園見学

世界のコーヒー生産地は 北緯25度~南緯25度 の間の コーヒーベルト と呼ばれる赤道を中心としたエリアで、日本の沖縄・小笠原は 北緯26~27度 と少し外れますが、辛うじてコーヒー栽培できる最北限地になります。(栽培できる理由として両地域は亜熱帯海洋性気候に属するためです)

Ha:moで体験! ジャングルコーヒー農園見学ツアー(限定要予約)


コーヒー栽培の最北限地である沖縄は、世界的に見て珍しいエリアで、台風や冬の北風はコーヒーの木にとっては厳しい環境ですが、その環境に耐えたコーヒーは特徴ある味が作り出せる可能性を秘めております。ガイドブックにも載っていない沖縄産コーヒーが栽培されている、ジャングルコーヒー農園は沖縄特有のシダやヘゴが群生する亜熱帯の森にあります。なかなか見ることが出来ないコーヒー園とシークァーサーやタンカン(オキナワオレンジ)の畑を超小型1人乗りEVに乗ってガイドと遊びに行くスペシャルツアーです。

ツアー内容


出発地:橋の駅リカリカワルミ(今帰仁村)
所要時間:約3時間
費用:お1人様5,400円(税込み)※2名様より

※収穫体験は11月頃から(別途2,000円)開催いたします。

※要予約、普通運転免許所が必要です(超小型EV・1人乗り電気自動車運転のため)
予約・お問い合わせは090-6866-6305(担当:早坂)

沖縄で田舎体験

沖縄古民家宿・まきや とくすけやー|名護


羽地の生活を感じる。古民家で地元体験メニューが楽しめる、まきや・とくすけやー。地元地域の方との触れ合いから生まれる特別な時間は、故郷のような心地よさを実感させてくれます。

ご利用について

とくすけやーは宿泊と体験を楽しんでいただく施設です。
地元の皆さんと一緒に田舎暮らしを楽しんで下さい。
【問い合わせ】0980-43-6821
運営:一般社団法人羽地(はねじ)ネットワーク
住所:名護市字真喜屋(まきや)407番地


【宿泊】

宿泊は1日1棟1組限定。基本素泊まり(2名から最大5名様宿泊可能)+体験メニュー
※キッチンがありますので各自でお持ち込みの上、ご利用下さい。

【体験メニュー】

  • 沖縄家庭料理づくり体験&食事(所要時間:2時間半程度)
  • 琉装体験(約1時間)
  • 琉装および琉舞体験(約2時間)
  • 三線体験(約1時間)
  • すーじぐゎー(筋道)散策
  • 自転車レンタル(ロードバイク、電動自転車)

そのほか、カヤック体験や、ちゅらまーいHa:moなどもお楽しみいただけます。

詳しくはお問合せ下さい。

ちゅらまーいHa:moはこちら